考えることにはまってみるといいのかな
何事も経験だと思っているときは調子がいいときだ
眠ることに対する罪悪感は誰に教わったのだろう
センスがいいということは時間が節約できるということなのか
モノが増えると無性にイライラしてしまう
ブレーキの効きの悪い人になってみたい
悲観を知らないのもいやだ
比較検討というのはとても不自然なことだと思った
世間の仕打ちを最も怖れているのかもしれない
ストレスの反動ではない気持ちのよさを求めていかないと
できることをできる範囲でやる簡単だ
できる限りがどこまでなのかが問題だ
結局限界を知りたいのだ
すいませんばかり言っている
街田舎異国を巡回したい
着地の方が難しい
旅をするということは毎日が新しいということ
死ぬまでが人生だと思っているから時間が惜しくなる
洗濯物が乾くとか食べ物が熟成するとか自然との共同作業は楽しい
我慢することを覚えるとワクワクすることも少なくなっていくような気がする
感覚に不正解はない
大勢の人の前で話すのが苦手じゃなくてリアクションが確認できない状態で話すのが苦手なのだ
競争はいいいけど強制はいやだ
純度を高めすぎてもいけない
生活と仕事を切り離しすぎている
鈍くさい人のほうが大事故を起こしにくい
どこまで許されるかばかり気にしている
体の異変に気づきながらもやめられないいま地球の環境はそういう状態だろう
論理にしろ科学にしろコミュニケーションツールのひとつだ
死んでない言葉に触れとかないと
人は人どうしのことを考えすぎているのかもしれない
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