2008-05-31

アーカイブ:2008年5月

考えることにはまってみるといいのかな

何事も経験だと思っているときは調子がいいときだ

眠ることに対する罪悪感は誰に教わったのだろう

センスがいいということは時間が節約できるということなのか

モノが増えると無性にイライラしてしまう

ブレーキの効きの悪い人になってみたい

悲観を知らないのもいやだ

比較検討というのはとても不自然なことだと思った

世間の仕打ちを最も怖れているのかもしれない

ストレスの反動ではない気持ちのよさを求めていかないと

できることをできる範囲でやる簡単だ

できる限りがどこまでなのかが問題だ

結局限界を知りたいのだ

すいませんばかり言っている

街田舎異国を巡回したい

着地の方が難しい

旅をするということは毎日が新しいということ

死ぬまでが人生だと思っているから時間が惜しくなる

洗濯物が乾くとか食べ物が熟成するとか自然との共同作業は楽しい

我慢することを覚えるとワクワクすることも少なくなっていくような気がする

感覚に不正解はない

大勢の人の前で話すのが苦手じゃなくてリアクションが確認できない状態で話すのが苦手なのだ

競争はいいいけど強制はいやだ

純度を高めすぎてもいけない

生活と仕事を切り離しすぎている

鈍くさい人のほうが大事故を起こしにくい

どこまで許されるかばかり気にしている

体の異変に気づきながらもやめられないいま地球の環境はそういう状態だろう

論理にしろ科学にしろコミュニケーションツールのひとつだ

死んでない言葉に触れとかないと

人は人どうしのことを考えすぎているのかもしれない

No comments: