2008-07-31

アーカイブ:2008年7月

人目にさらされるというのはすごい力がある

毒がなさすぎるのはちょっと

おもしろいことは一人でやってもおもしろい

忙しさを見せている店員の前でくつろげるはずはない

人は他人の自己満足にやたら敏感だ

マッサージは自分でやっても気持ち良くない

都市に人が集まるのは異性の選択肢が増えるからだそう

いちばん人間らしくいられる仕事は家事だ

いつのまにかフェイクなものばっかりに囲まれてしまっている

他人を変えることができると思い込んでいるのが宗教のよくないところ

多様性をとなえるならば嫌いな人ばかりに囲まれて暮らすことも想像しとかないといけない

三振かホームランかって人はスポーツ以外にはいないのか

繊細な人は実は体が強いのかもしれない。

頭で企てられたことには警戒するけど体から出てきたことには安心感がある

マイカーとかマイホームって話し言葉では使わない

男も言葉に弱い

何を通して世界を見たいかということ

新しいものを見たい知りたいという欲求には逆行できない

食物繊維がすごいのではなくてそれを排出しようとする体の機能がすごいのだ

ほんとに感じたことなら既成概念も突破できるかもしれない

ある職業に就きたいというよりもその立場で物事を考えたいということだろう

ファーストフード店のおばあちゃんウエイトレスにホッとした

一般論のウソにみんな気づきはじめている

世界がもし変わりたがっているならその手伝いがしたい

パイオニアな気分になっているときはすごくやる気がでる長くは続かないけど

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