2008-08-31

アーカイブ:2008年8月

いつか自分の人生を振り返って語るようなことをなんとなく意識している気がする

日本中の携帯を一カ所に集めていっせいにバイブを鳴らしたらどのくらい振動するのだろう

いつでもせつない気持ちになれる経験は財産だ

どうやってこの時間をつぶそうかと考える頭の使い方をもっとしたい

自然は趣味の一部ではない

ミスしちゃいけないと思ってるとロクなことを思いつかない

飲み会ではどうしていつもSかMかという話になるのか

ガツガツしてもしなくてもチャンスはやってくる

休むことをズルいと思う気持ちをなんとなしなくては

伸び悩むというのはどこに伸びていいのかわからないということだ

生きてるというのは復活できること変化できること

世界がみんな自分みたいなどうしようもない人間だったら困るよなというのが多様性

たんに仕事が遅いヤツと思われたくないためだけの忙しさじゃないのか

今日は他の人にいいことがあったのだ

純度の高いものは危険だし

大通りの先に通りをふさぐような形で建物がある風景がなんか好きだ

見せびらかしたほうがおもしろい気がするので電車の中でもブックカバーはしない

より速くなり続けることを当たり前だと思ってない

求めているのはいつも自分の中での新しさ

似てるってやっぱりちょっとなんかいやだ

旅行記を書く目的は旅行記を読んでもらうことだ

直接伝えていない何かを感じとってもらったとき人はうれしく思う

未来のほうを向いて今の仕事ができればいいな

焦ってやるとろくなことはないということをなかなか学習できない

考えと判断を同じものだと思わないほうが気が楽だ

銅像のみんなが触ったところだけピカピカ光ってるのってメディア

きっちりした人ちゃんとした人っていう呪縛から逃れたら

100人のうち何人かは脱落するのが自然蹴落とそうとするのも自然

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